ガマは手賀沼にはどこにでも、また一年中ある。夏には、青い葉がすっと伸びて、穂が出来る。冬は、枯れて、穂は綿のようにほうける。いずれにしても、沼の景観を形作る、重要な脇役だ。
びっしりと穂が出来ている。(2005年8月21日)
細い穂。これから太くなるのかも。(2005年7月9日)
近くから。これも細い。(2005年7月9日)
これは太い。色も違う。種類が違うのか、環境が違うのか。(2005年9月23日)
風に揺れる。(2005年8月21日)