オオバン(大鷭)

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 オオバンは我孫子市の「市の鳥」に指定されている。手賀沼を代表する鳥で、一年中、あちこちにいる。
 全身黒で、嘴から額にかけて真っ白。足の指には独特のヒレがある。水上を泳ぎ、岸辺にも、沼の真ん中の方にも泳ぎだす。たまに水中に潜ることもある。

雪の降った次の日の朝、杭の上に留まっている。
足の指には独特のヒレ。額が白く、目が赤い。

(2006年1月22日)

振り返るポーズ。オオバンといえばこのポーズが代表的なものでは。

(2006年3月4日)

目が赤い。よく見るとなかなかするどい顔つき。

(2005年8月27日)

(2005年8月27日)

浅瀬で、歩き回ってたぶん餌を探しているのだろう。

(2006年2月4日)

ヒレ付き足で、泳ぎがうまい。

(2004年12月18日)

足の指が長い。そこにヒレが着いている。

(2007年7月16日)

このヒレで水を蹴って泳ぐ。

(2008年7月5日)

正面から。

(2008年3月2日)

後ろ姿もいい。

(2008年3月2日)

赤い目。くちばしと額が白い。

(2007年2月17日)

冬の朝。朝の光線が黄色い。

(2008年12月29日)

正面からアップ。

(2013年1月4日)

横顔のアップ。草を食べていたので、くちばしに挟まっている。

(2014年3月15日)

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